子ども乗せ自転車のレインカバーはリトルキディーズがおすすめ!

こんにちは!ユカです。

保育園の送迎に子ども乗せ自転車を使っている方は多いですよね。
自転車の送迎だと雨の日や寒い冬から子どもを守ってあげるカバーが必要です。

わが家は自転車カバーを使い始めて約3年ですが、自転車カバーはすでに2代目……。
なぜかというと1代目の自転車カバー選びをミスし、カバーにすぐ穴が空いてしまったから。

2代目のカバーは穴が空くことなく、とても快適に使う事ができています。
その優秀なカバーの名前はリトルキディーズ

卵型でデザインも可愛くて、入荷後すぐに売り切れてしまうレインカバーです。

 



おすすめな理由

  • 型崩れしにくい
  • 本体に穴があきにくい
  • デザインがおしゃれ

この3つの理由で、わたしはリトルキディーズをおすすめします。
1代目のレインカバーとは比べ物にならないくらい見た目もきれいな状態をキープしていて、使いやすい。

レインカバー内の空間も広々としていて、子どもも嫌がらずにカバーのチャックを締めさせてくれます。
寒い冬でもカバーの中はあたたかいらしく「さむくないからヒザ掛けはいらないよ」と言うほど隙間風もそれほど入っていないようです。

親子ともども気に入って使っています!

リトルキディーズのおすすめポイント

穴が空きにくい&型崩れしにくい

1代目のレインカバーが本当にすぐ型崩れしてしまって…というのも、レインカバーを使用しないときはクルクルと丸めておくんです。
その丸める過程で、カバーの素材自体が固くすぐに穴があいてしまいました。

リトルキディーズの素材はほどよく柔らかいので、丸めても穴が空きにくいと感じました。
また、レインカバーの骨組みがしっかりしているので全然型崩れしません!

のりごこちがいい(らしい)

チャイルドシートのヘッドレストに頼らない独自の構造が、従来型レインカバーの「狭い・苦しい・動けない」といった問題点を徹底的に解消します。

リトルキディーズ販売ページより

この説明の通り、こどもも「これ大好き!」と言って自転車のカバーを閉めさせてくれます……!
のりごこちがいいようで、このカバーに変えてから自転車のカバーを閉じるのがイヤだ!とグズることがなくなりました。ほんとありがたい!

 

デザインがおしゃれ

全6色展開なので、自転車の車体に合わせてカラーが選べます。
よくあるレインカバーのようにへたらないので、見た目もきれいな状態をキープしてくれます。

前乗せ用と後ろ乗せ用のカバーがあるので、子どもが2人の場合は前後両方に付けている方も見かけます。

デメリット

人気すぎてすぐに売り切れる

大体お店を覗くと売り切れていて、次回の入荷日と販売開始時間が掲載されています。
お目当てのカラーの販売開始日時をチェックして購入する必要があります。

人気すぎて転売目的の方が沢山購入してア○ゾンやメル○リで販売していますが、ここから購入すると不良品などの製品保証が受けられないので注意してください。

公式オンラインショップと楽天にも店舗があり、どちらかから購入することをおすすめします。

 

チャックがひっかかる

子どもを乗せる時にチャックを開くのですが、チャックが毎回ひっかかります…。
1代目のレインカバーもひっかかっていたのでレインカバーはひっかかるものなのかもしれません。

 

取り付け方は?

 

説明書を見ながら約30分程度で取りつけられます。
直感的に組み立てられるものではなく、説明書通りにしないと上手くいかないのでその点は少しむずかしいかもしれません。

説明書通りに組み立てれば女性でも簡単にできました。

 

自転車用レインカバーはリトルキディーズがダントツでおすすめ!

今のところこれ以上のレインカバーはないのでは?と思うほどおすすめです。
お値段も1万円以下で他のレインカバーとほとんど変わらないのも魅力的。

デザインも素敵だし、子どもも喜んで乗ってくれるし、丈夫なのでコスパも合格。

レインカバーに迷ったら、とりあえずこれを購入すれば間違いないですよ!